後藤斎の発言 (予算委員会第三分科会)

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○後藤(斎)分科員 その際、ぜひ副大臣、これは、財務大臣も当然、非常災害対策本部のメンバーでもありますけれども、膨大な申請手続、書類の厚さということでなくて、できるだけ簡易な形で、本当にあしたからでも、市町村やJAや農家の方たちがまずその撤去作業をしていく、その部分にステージが移っていく、まだ今どういうふうに申請書をつくろうかなということではなくて、こういうふうにやるから、きのうもお話をさせていただきましたけれども、包括的な、許可的なものをやはりやっていくということでないと、途方に暮れながらやっていくということは絶対いけないので、その点について、改めて副大臣のお考えをお伺いしたいというふうに思います。

発言情報

speech_id: 118605268X00120140226_025

発言者: 後藤斎

speaker_id: 14344

日付: 2014-02-26

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第三分科会