三好信俊の発言 (環境委員会)

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○三好政府参考人 福島県内の除去土壌と十万ベクレル・キログラム超のものの廃棄物の量でございますが、これは、先生がおっしゃっていただいた数字、二千二百万立米は、可燃物を減容化した後の数字ということで、最大の見込みでございます。
 なお、三十年以内、県外最終処分につきましては、中間貯蔵した土壌を減容化、再生利用を図った上で、再生利用されないものについて、中間貯蔵開始後三十年以内に、最終処分を完了することにしております。

発言情報

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発言者: 三好信俊

speaker_id: 26097

日付: 2015-04-24

院: 衆議院

会議名: 環境委員会