逢坂誠二の発言 (総務委員会)

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○逢坂委員 それでは、次にお伺いしますけれども、本件随意契約は弁護士報酬の時間単価による契約だと伺っております。最高時給は五万円、人によってそれぞればらつきがあるというふうに聞いておりますけれども、最高時給が一時間五万円の時間契約による単価契約というふうに言ってよいかと思います。
 この報酬の単価の正当性、これが高いのか安いのか、合理性があるのかというものは、どのように判断されたんでしょうか。

発言情報

speech_id: 118904601X01120150416_027

発言者: 逢坂誠二

speaker_id: 4539

日付: 2015-04-16

院: 衆議院

会議名: 総務委員会