田島一成の発言 (環境委員会)

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○田島(一)委員 定足数が危うくなってまいりました。このまま続けられるのかどうか、ちょっと心配ではございますけれども。
 今回のこの機構への移管を通じて、環境政策全体をどう捉えていくのか、さらには、環境研究が実証化もしくは環境政策にしっかりと生かされているという足跡を残していかなければならない大切なタイミングだろうというふうに思います。
 機構の理事長ともお話もされていない中で、どうぞもう一度、押しつければそれで事終わりということのないように、くれぐれもチェックをしっかりとしていただくこと、連携をとっていただくこと、このことを強く要望させていただいて、私の質問を終わらせていただきたいと思います。
 ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 田島一成

speaker_id: 13209

日付: 2016-03-18

院: 衆議院

会議名: 環境委員会