後藤純一の発言 (法務委員会)

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○後藤参考人 私、もちろん人権を守るということが究極的には絶対に必要で、最低限守る人権があることは承知しておりますけれども、それを前提としまして、やはり法は守られるために制定されるものであって、これこれの人々は滞在してもいいんだ、そうでなくて、例えば結婚を偽ってやってきたような偽装滞在者に関しては、やはり厳しく取り締まるということは必要ではないかというふうに思います。

発言情報

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発言者: 後藤純一

speaker_id: 8370

日付: 2016-04-22

院: 衆議院

会議名: 法務委員会