大串正樹の発言 (予算委員会第七分科会)

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○大串(正)分科員 ありがとうございます。
 本当にユーザーがいろいろな形で利用されているということが軽自動車については明らかになったわけですけれども、いわゆる登録車と言われる自動車の分野とこの軽自動車、ぜひ、軽自動車の特性、軽自動車が持っている本来の社会的な価値というものをしっかりと維持していただきながら、この価値を高めていくような、そういう政策にしていっていただければというふうに思います。
 それでは最後に、日本独自の軽自動車で培われた技術というのはたくさんあると思いますけれども、これをこれからどんなふうに世界に売り込んでアピールしていくかということを、経産省の見解を教えていただきたいと思います。

発言情報

speech_id: 119005271X00120160225_015

発言者: 大串正樹

speaker_id: 22678

日付: 2016-02-25

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第七分科会