水野賢一の発言 (環境委員会)

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○水野賢一君 そういう意味で、ですから、百ミリを下回るような場合はなかなか疫学的に完全なエビデンスを見付けることは難しいし、ほかの要因だっていろいろと健康不安の要因があるということは分かるんですけれども、それでも、政府としては、基本的にやっぱり少なければ、浴びる放射線量は少なければ少ないほどいいんだという、そういう考え方には、やっぱり念のためにはそういうふうに考えているという、そういう理解でよろしいですか。

発言情報

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発言者: 水野賢一

speaker_id: 9992

日付: 2016-03-23

院: 参議院

会議名: 環境委員会