塩谷立の発言 (環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会)

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○塩谷委員長 両案件審査のため、本日、参考人として、NPO法人アジア太平洋資料センター共同代表内田聖子君、明治大学法学部兼任講師・NPO法人日本消費者連盟元共同代表山浦康明君、以上二名の方々に御出席をいただいております。
 この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。
 本日は、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位には、食の安全等につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、審査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。
 それでは、議事の順序について御説明申し上げます。
 まず最初に、参考人各位からお一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。委員の質疑時間は限られておりますので、お答えはできるだけ簡潔明瞭にお願いいたします。
 なお、念のため申し上げますが、御発言の際はその都度委員長の許可を受けることとなっております。また、参考人は委員に対して質疑することはできないことになっておりますので、あらかじめ御承知おき願いたいと存じます。
 それでは、まず内田参考人にお願いいたします。

発言情報

speech_id: 119204011X00820161027_042

発言者: 塩谷立

speaker_id: 20131

日付: 2016-10-27

院: 衆議院

会議名: 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会