角田秀穂の発言 (厚生労働委員会)

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○角田委員 今回の対象者のうち、全ての期間を通じて一号被保険者だった方は市町村でも手続できるということになっておりますが、それ以外の方も、ただいまのお話にもありましたように、申請に必要な戸籍や住民票、課税証明書など、市区町村の窓口に出向いてとらなければいけない方も多数いると思われます。
 一方で、新たに対象となった方のうち最も高齢の方は何歳なのか、また年代別の割合を、昨年の委員会で質問した際には調べていないということでしたが、その後お聞きしたところでは、最高齢は九十九歳、全体の三割以上が七十歳以上の方だということでした。
 まず、この年齢構成は間違いないかどうか、確認をさせていただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 角田秀穂

speaker_id: 5

日付: 2017-03-24

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会