冨岡勉の発言 (厚生労働委員会)

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○冨岡委員 時間が来ましたので、一言だけ。
 韓国の場合、ポテンシャルドナー、脳死になるよという方の報告を義務づけた法案を通した、これが最大だと言われております。それまで治療していたドクターが、コーディネーターが来て、それを本部というか移植ネットワーク、日本でいう移植ネットワークに報告をする、義務づけた。それまでは、主治医が報告をする、せぬは主治医の判断に任せられているのを、それをしたというのが最大だと。
 済みません。ちょっとオーバーしましたので、申しわけない。質問を終わります。

発言情報

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発言者: 冨岡勉

speaker_id: 14316

日付: 2017-04-21

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会