岩田和親の発言 (予算委員会第六分科会)

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○岩田分科員 今後さらなる取り組みをというふうなことで、前向きな御答弁をいただいたというように受けとめ、感謝をさせていただきます。
 やはり、訴訟というふうな形で非常に厳しい状況にあることは理解をしておりますけれども、いずれの立場の方も有明海の再生を望んでおるということは間違いないわけであります。ぜひ、この取り組みを国としてもしっかり進めていただくことをお願い申し上げて、質問を終わらせていただきます。
 ありがとうございました。

発言情報

speech_id: 119305274X00120170222_028

発言者: 岩田和親

speaker_id: 18890

日付: 2017-02-22

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第六分科会