滝沢求の発言 (沖縄及び北方問題に関する特別委員会)

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○大臣政務官(滝沢求君) お答え申し上げます。
 昨年十二月の日ロ首脳会談の結果を踏まえ、双方の法的立場を害しない前提で検討可能な案件についてどのようなものがあり得るかについて、具体的かつ率直な議論が行われたところでございます。その中で、先ほど委員からもお話がございました法的基盤についての議論もありました。それ以上の議論の詳細を明らかにすることは差し控えたいと考えておりますので、よろしくお願いします。

発言情報

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発言者: 滝沢求

speaker_id: 25026

日付: 2017-03-21

院: 参議院

会議名: 沖縄及び北方問題に関する特別委員会