松下新平の発言 (総務委員会)
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○松下新平君 総理もサリン掲載の機能も持ち備えている可能性もあるということも言及されております。また、核を積んだときの対応、これも新たな課題だと思いますが、これまでの消防庁を中心とした知見を集めてしっかり対応をお願いしたいと思います。
次に、この資料の二枚目を開けていただきたいと思います。資料の一、二、三枚用意しておりますけれども、JICT、株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構でございます。これはちょうど一昨年の十一月にスタートしまして、今年の一月と三月立て続けに、この資料の二枚、三枚目ですけれども、認可されております。
私もこの法案の、設立の前は自民党の総務部会長として総務省初の官民ファンドということでいろいろ苦労もあったんですけれども、これを法案として日の目が見たわけです。そして、成果として大変期待されている中で立て続けにこの度認可されたということですので、是非そのことを共有したいと思いますので、お披瀝いただきたいと思います。