冨岡勉の発言 (文部科学委員会)
⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。
詳細は利用規約をご確認ください。
○冨岡委員長 速記を起こしてください。
この際、御報告いたします。
去る十一月十五日の本委員会における足立康史君の発言に関し、足立君本人が本日、理事会に出席し、次のような陳謝がありました。
読みます。
去る十一月十五日の文部科学委員会における私の発言中、議員の名誉を傷つけるような不適切な部分がございましたことは、極めて遺憾であり、冨岡委員長初め、理事、委員はもとより同僚議員に対し深くお詫び申し上げます。
ここに深く反省し、議院の品位を保持し、秩序を守るべき議員の職責にかえりみて、今後は二度とこのようなことがないように十分注意いたし、あらためて謹んで陳謝いたします。
平成二十九年十二月一日
衆議院文部科学委員会理事会にて
足立康史
以上であります。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時十三分散会