務台俊介の発言 (環境委員会)

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○務台委員 将来、補償給付額が少なくなっていった折には、八千二百施設ものばい煙発生施設等の設置者の事務負担ということも考えれば、現行の、ある意味で精緻な制度の維持を行っていくというのは、将来、ある意味で過剰な仕組みのようになることも考えられると思います。そのような状況になった際の対応については現時点でどのような見立てを行っているのか、伺いたいと思います。事務負担に対する企業の側の現時点の声も踏まえて、お伺いさせていただきたいと思います。

発言情報

speech_id: 119604006X00420180320_006

発言者: 務台俊介

speaker_id: 17981

日付: 2018-03-20

院: 衆議院

会議名: 環境委員会