高科淳の発言 (経済産業委員会)

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○高科政府参考人 例えば、大きいところで申し上げますと、電力と熱と動力の目標値は、先ほど申し上げました前提で計算いたしますと、それぞれ、電力が千八百二十三万キロリットル、熱が千五百六十八万キロリットル、動力が千六百四十五万キロリットル、これは足し合わせると五千三十万キロリットルになるという数字でございます。
 ちなみに、その部分の進捗率ということですけれども、これもちょっとそれぞれの実績値という形で公表していないんですけれども、一定の仮定のもとで計算いたしますと、二〇一六年度時点の進捗は、電力が三百五十三万キロリットルで、パーセンテージで申し上げますと大体一九・四%、熱が二百二十八万キロリットルで一四・五%、動力が二百九十四万キロリットルで一七・九%となります。

発言情報

speech_id: 119604080X01420180523_013

発言者: 高科淳

speaker_id: 30256

日付: 2018-05-23

院: 衆議院

会議名: 経済産業委員会