岩田和親の発言 (国土交通委員会)

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○岩田委員 ありがとうございます。
 ある地域を再生するに当たって、まずは権利設定等の促進計画、こういったもので集約を図っていく。そしてまた、そこに協定というふうなものを結んで、相続などによらず、将来的にわたってこれが持続的に使えるようになる。そういうふうな順番で再生また活用化が進められるんだというふうな形が見えてきたんだと思います。
 また、この二つの制度、低未利用土地権利設定等推進計画や立地誘導促進施設協定、この制度は、いわゆる立地適正化計画で都市機能誘導区域、居住誘導区域に定められた区域が対象となっている。これはなぜでしょうか。

発言情報

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発言者: 岩田和親

speaker_id: 18890

日付: 2018-04-06

院: 衆議院

会議名: 国土交通委員会