原田憲治の発言 (総務委員会)

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○原田(憲)委員 ありがとうございます。
 私のことにも触れていただきまして、感謝を申し上げます。
 自分はもう消防団を退団いたしましてから相当年月がたっておりますので、今の団員さんが自信と誇りを持って活動していただけるように取組をさせていただいておるところでございます。
 通告はいたしておりませんけれども、これはお願いという形で、野田大臣おいでになりますので、ぜひ聞いていただきたいのは、今、小倉大臣政務官からもお話をいただきましたように、私も、各地を伺って、消防団の皆さんあるいは消防職員の皆さんを激励をさせていただく機会も多々ございました。お願いをしたいのは、消防の職員のための技術を向上するために、救助の大会というのが、年一回だと思いますけれども、全国各地で大会が年一回開かれます。
 それから、消防団の方につきましては、可搬のポンプとポンプ自動車の操法の大会が、これも全国で一回開かれます。ぜひこの大会に、大臣がみずからとは申し上げませんけれども、政務の方が、消防庁長官も出ていただきますけれども、ぜひ出席をしていただいて、激励を賜ればありがたいなと思っておりますので、これは要望としてお願いをしておきたいと思います。
 もう質問時間が参りましたので、答弁できればお願いをしたいと思いますけれども、よろしゅうございますか。よろしくお願いします。

発言情報

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発言者: 原田憲治

speaker_id: 31460

日付: 2018-04-03

院: 衆議院

会議名: 総務委員会