魚住裕一郎の発言 (総務委員会)

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○魚住裕一郎君 行政評価というと、お互いの省庁内における効率化でありますとか、そういうことが評価局の仕事かなと思っておりましたけど、教育現場というか、そこでどういう、いじめという角度から取り扱われるかという、行政評価というかそういうことから考えたらちょっと異色な感じがするんですけれども、このいじめ問題を取り上げるということの経緯というか、どういう観点からこれを採用したんでしょうか、このテーマを。

発言情報

speech_id: 119614601X00320180323_016

発言者: 魚住裕一郎

speaker_id: 33637

日付: 2018-03-23

院: 参議院

会議名: 総務委員会