元榮太一郎の発言 (法務委員会)

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○元榮太一郎君 商法の現代用語化については今回で整ってきますが、例えば手形及び小切手法、手形法と小切手法は商法とは別の法律になりますが、実質的には商法の一部であると、かつても商法の一部であったと伺っております。
 この手形法と小切手法の条文はまだ片仮名文語体のままでありますが、これらの法律についても、国民に分かりやすい法律という観点では、現状を早急に解決するため現代用語化が必要であると考えますが、その予定はありますでしょうか。

発言情報

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発言者: 元榮太一郎

speaker_id: 33322

日付: 2018-05-17

院: 参議院

会議名: 法務委員会