氷海正行の発言 (法務委員会)

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○参考人(氷海正行君) 今回の十八歳から選挙権のときも、特に学校では教科、科目という形で教えますが、やはりそういう環境の変化では、学校では特別な環境をつくりまして、それを教科と別個に学校独自の指導をしております。
 多分、したがって、成人年齢が下がった場合には、学校として、まあ商業科の場合にはその教科、科目の中でそれを触れるという場面があると思うんですが、学校としては、教科、科目以外に学校として特別なそういう指導の体制を組んでいけるというように思います。
 以上です。

発言情報

speech_id: 119615206X01520180607_014

発言者: 氷海正行

speaker_id: 24219

日付: 2018-06-07

院: 参議院

会議名: 法務委員会