磯崎仁彦の発言 (経済産業委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○磯崎副大臣 皆さん、おはようございます。
 二〇二五年の国際博覧会の開催国決定の支援要請のために、前回の本委員会、欠席をさせていただきましたので、本日こうしてお時間をいただきまして、御挨拶をさせていただきたいと思います。
 このたび、経済産業副大臣、あわせて原子力災害現地対策本部長、廃炉・汚染水対策チームの事務局長、そして原子力被災者生活支援チームの事務局長を拝命をいたしました磯崎仁彦でございます。
 経済産業省としての最重要課題、廃炉・汚染水対策、そして福島の復興ということでございます。現場主義に立って、しっかりと頑張ってまいりたいというふうに思っております。
 赤羽委員長を始め、理事そして委員の皆様方には、御支援そして御理解賜りますように、よろしくお願いいたします。よろしくお願いします。
 ありがとうございました。(拍手)
     ――――◇―――――

発言情報

speech_id: 119704080X00220181128_002

発言者: 磯崎仁彦

speaker_id: 31384

日付: 2018-11-28

院: 衆議院

会議名: 経済産業委員会