斎藤嘉隆の発言 (消費者問題に関する特別委員会)

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○斎藤嘉隆君 いや、消費者問題としての認識をしないと消費者庁としての活動が十分できないと思うんですね、この問題について。
 もう一回お聞きをしますが、この問題については、消費者庁として当然、まあ今、個別具体でいろんなケースがあって、最終的な判断は、それは今おっしゃられたとおりだというふうに思いますけれども、これは消費者として認識をし、先ほどの契約法の四条に該当すると、こういうケースも当然ではあるけれどもあり得ると、こういう認識でいいですか。

発言情報

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発言者: 斎藤嘉隆

speaker_id: 25748

日付: 2018-11-21

院: 参議院

会議名: 消費者問題に関する特別委員会