井林辰憲の発言 (原子力問題調査特別委員会)

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○井林委員 ありがとうございます。
 平成十七年で、今、直せば平成三十一年ということですので、ちょっと空白の期間が長いんじゃないかなというふうに、私、個人的に思っておりますので、その空白の期間も埋めるように議論を進めていって、これは本当に重要なことですので、廃炉のところでクリアランスの扱いは非常に重要なところなので、ぜひスピード感を持って議論していただきたいというふうに思います。
 時間が来ましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 井林辰憲

speaker_id: 7373

日付: 2019-05-23

院: 衆議院

会議名: 原子力問題調査特別委員会