川島薫の発言 (厚生労働委員会)

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○川島参考人 川島です。
 弊社の場合、本人が希望した場合ですね。こちら側から特別に何かするということはしていないです。本人が通勤困難であるということを私たちに話が出た場合に、その人その人に応じた配慮という形では行っています。
 現在、私もそうなんですけれども、朝の通勤ラッシュのところで、つり革にもつかまれないと足が踏ん張れないんですね。そうすると転んでしまう。転ぶと、人工股関節なんですけれども、骨が外れてしまうというのがあるので、私の場合は通勤ラッシュが難しいので、車通勤という形にしてもらっています。
 このように多様に応じて配慮の方は行っております。

発言情報

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発言者: 川島薫

speaker_id: 19626

日付: 2019-05-07

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会