高木錬太郎の発言 (財務金融委員会)

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○高木(錬)委員 ありがとうございました。
 さまざまな行政文書、公文書の管理は、この目的、理念に基づいて当局では行われているというふうに理解しておりますが、おとといも衆議院の決算行政監視委員会で大臣に対していろいろな議論があったと承知しておるところですが、その中で触れられなかった部分について改めてこの場でも聞いていきたいと思います。
 おとといの場面では、大臣の一日の日程を記した文書というのは行政文書である、そして即日に廃棄しているという答弁があった。では、即日廃棄になった、当該業務が終了したすぐ後に廃棄するようになったというのはいつからでありますか。

発言情報

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発言者: 高木錬太郎

speaker_id: 34077

日付: 2019-05-15

院: 衆議院

会議名: 財務金融委員会