南亮の発言 (財務金融委員会)

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○南政府参考人 お答え申し上げます。
 二〇一九年第一・四半期の原油輸入額が一・九兆円ということでございまして、前の四半期の二・五兆円から〇・六兆円分、約二四%減少しております。
 原油の輸入額ですが、これは、輸入の量、それから国際原油価格、また為替の動向などの複数の要因により変動するものであります。当庁としては、今回の原油の輸入動向が特別な要因によるものであるというふうには考えていないところでございます。

発言情報

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発言者: 南亮

speaker_id: 7355

日付: 2019-05-21

院: 衆議院

会議名: 財務金融委員会