鬼木誠の発言 (法務委員会)

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○鬼木委員 このN1というレベルがレベルの中でいうと一番高いレベルということで、論理的にやや複雑な日本語ができるというふうなことが要件になっている。まあ、日本語コミュニケーションといいますか、論理的に複雑なところまでできるということで、そういう能力が期待されての要件であるということだと思います。
 そういう中で、特定活動という在留資格の中で告示が決まっていくわけなんですが、雇用契約がなくなった場合、外国人の方々はどうなるのでしょうか。

発言情報

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発言者: 鬼木誠

speaker_id: 19708

日付: 2019-04-17

院: 衆議院

会議名: 法務委員会