下地幹郎の発言 (予算委員会)

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○下地委員 公式の反応はないということですけれども。
 それで、岩屋大臣、朝鮮半島が、核、ミサイル、この問題が解決をするというふうなことになると、今まで、この朝鮮半島の脅威に対して、イージス・アショアとかイージス艦とかさまざまな装備を充実させてきたわけですけれども、この朝鮮半島の安定につながるということで、防衛省として根本から、もし解決した場合には、この安全保障の見直しというのは起こる可能性はあるんでしょうか。

発言情報

speech_id: 119805261X00520190212_404

発言者: 下地幹郎

speaker_id: 12665

日付: 2019-02-12

院: 衆議院

会議名: 予算委員会