神田憲次の発言 (予算委員会第三分科会)

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○神田(憲)分科員 おはようございます。自民党の神田憲次でございます。
 本日の分科会、お時間を賜り、大変ありがとうございます。
 そして、本日は、新たに法制化されました民法の配偶者の関係、それからさらに、これまで数度にわたって質問をさせていただいております納税環境の整備、この二点について御質問をさせていただきたいと存じます。
 限られた時間ですので、早速質問に入らせていただきます。
 まず最初に、民法で配偶者居住権が創設されたことに伴い、今般、配偶者居住権の評価方法が定められることになったわけですが、その内容はどういったものでしょうか。また、なぜその評価方法を定める必要があるのでしょうか。

発言情報

speech_id: 119805268X00120190227_007

発言者: 神田憲次

speaker_id: 25604

日付: 2019-02-27

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第三分科会