神田憲次の発言 (予算委員会第三分科会)

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○神田(憲)分科員 ありがとうございます。
 やはり、さらに、この利用率というのは、利便性の向上という点から、もっと急速にその進展があってもいいものだというふうに考えます。やはり、先ほど申しました電子情報の共同利用という観点においても、納税者にとって利用しやすい状況を更に加速させることが必要であると考えていますので、引き続きよろしくお願いを申し上げたいと存じます。
 今まさに、このe—Taxですが、確定申告期をもう迎えておりますので、これは、納税者の側もこの利便性に気づいていただいて、利用向上を図るということに尽きるのではないかと思っております。
 それでは、次の質問でございます。
 e—Taxの利用時間は、現在どのようになっておりますでしょうか。

発言情報

speech_id: 119805268X00120190227_017

発言者: 神田憲次

speaker_id: 25604

日付: 2019-02-27

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第三分科会