深山延暁の発言 (決算委員会)

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○政府参考人(深山延暁君) 弾薬は、購入いたしまして、その撃つ量が多いか少ないかという問題はあるにせよ、我々は演習等で実際に消費をしているものもございます。それとともに、弾薬はやはり万が一の場合、要するに有事に備えまして、一定量の備蓄はどうしても必要でございます。こうした観点から、我々は必要量を勘案して、予算の全体量もありますけれども、その中で弾薬購入費を割り当てて毎年調達をしているということになっております。

発言情報

speech_id: 119814103X00720190520_236

発言者: 深山延暁

speaker_id: 32755

日付: 2019-05-20

院: 参議院

会議名: 決算委員会