柴山昌彦の発言 (文教科学委員会)

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○国務大臣(柴山昌彦君) お話をさせていただいている将棋の意義に鑑みて、各学校において例えば総合的な学習の時間や特別活動におけるクラブ活動で将棋を扱うことは可能でありまして、実際に授業に取り入れている事例もあると承知をしております。
 文部科学省としては、各学校の判断により、こうした取組が地域や学校の特色及び児童生徒の興味、関心などに応じて今後も広がっていくことを期待しております。

発言情報

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発言者: 柴山昌彦

speaker_id: 2168

日付: 2019-03-20

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会