吉良州司の発言 (科学技術・イノベーション推進特別委員会)

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○吉良委員 ありがとうございます。
 一部、恒星そのものを再現することはできないけれども、ある意味では似たような環境をつくることによって実証されているということでありました。
 先ほどのブラックホールを仮説、理論から実証ということがあって、さっき言った、喝采を浴びたわけですけれども、国として、こういう、ある意味では理論なんだけれども、これを実証することによって更に科学が進んでいく、又は、ある意味では日本の産業等につながっていくというような形で、理論を実証へというような、特別な、国としての、こういう分野を理論から実証へというような方針があるのか、その辺について伺わせてください。

発言情報

speech_id: 120003910X00320191127_029

発言者: 吉良州司

speaker_id: 8998

日付: 2019-11-27

院: 衆議院

会議名: 科学技術・イノベーション推進特別委員会