務台俊介の発言 (環境委員会)

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○務台委員 今回のワン・ナガノという言葉が、各地でワン・シズオカ、ワン・イバラキ、そういう言葉として定着していく、こういうことを期待したいというふうに思います。
 今回、被災地に環境省のスタッフがすぐに駆けつけ常駐していただいたことはすばらしかったというふうに思います。
 私も現地入りした際に、地元の被災者とごみの問題を話し合うときに、環境省の課長さんに、その場に来ていた課長さんに来ていただいて、話が早く進んで非常にありがたかった、そんな体験があります。その後も環境省はローテーションを組んで現地に入っていただいて、長野県庁、長野市の皆様も感謝しております。
 長野県のみならず全国の災害ごみ対応の環境省の支援体制、これを簡潔に伺いたいと思います。

発言情報

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発言者: 務台俊介

speaker_id: 17981

日付: 2019-11-12

院: 衆議院

会議名: 環境委員会