高木錬太郎の発言 (法務委員会)

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○高木(錬)委員 技能実習を終えた経験者、修了生が、この四月からスタートした新在留資格である特定技能の取得を、また日本で働きたいと思って申請するときに、再度、母国での職歴を記載した履歴書を提出することになっていると思いますが、その際、技能実習生として申請したときの履歴書と、特定技能で改めて日本に来て働きたいと思って申請したときの履歴書と、今申し上げた前職要件のところ、もし万が一食い違っていた場合、どのような対応になりますか。

発言情報

speech_id: 120005206X00620191108_028

発言者: 高木錬太郎

speaker_id: 34077

日付: 2019-11-08

院: 衆議院

会議名: 法務委員会