江藤拓の発言 (農林水産委員会)

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○国務大臣(江藤拓君) 稲わらについては、刈取りの形が様々ございます。コンバインで使えば、切り刻んでしまってそのまま圃場にまいて、基本的にすき込んで土壌改良に使うというやり方もございますし、敷料に使う場合もありますし、畜産農家にとって粗飼料として利用される場合もございます。
 先ほどは全く統計がないと。いわゆる統計局で取っている統計はございませんが、聞き取りによって、各都道府県に対して聞き取りによって積み上げられた数字は六百五十万トンという、六百五十万トンという聞き取りの調査結果があるそうですが。

発言情報

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発言者: 江藤拓

speaker_id: 28161

日付: 2019-11-12

院: 参議院

会議名: 農林水産委員会