東川勝哉の発言 (文教科学委員会)

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○参考人(東川勝哉君) 私は、PTA、保護者の立場からということでお話をさせていただきますと、先生方の業務量の多さの一因になっているところは、やっぱり保護者対応であるとか、あるいは、基本的にはこれ家庭でやっておいてほしいというようなことが学校の現場でなされてしまっているというところにおいて業務時間が、勤務時間が長くなっていたり過重労働になっているところもあるというふうに思いますので、家庭でやるべきことをいま一度家庭でというようなメッセージを今を機に強く発信していくことが重要だと、繰り返しになりますが、思います。

発言情報

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発言者: 東川勝哉

speaker_id: 33501

日付: 2019-11-28

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会