東川勝哉の発言 (文教科学委員会)

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○参考人(東川勝哉君) ありがとうございます。
 やはり、いろいろ御意見出ているように、業務量の圧倒的多さ、かつ、それが例えばタイムカードの打刻によって一度は例えば職員室などでも一旦帰る雰囲気ができるのかも分かりませんが、打刻することによって安心して、その後また仕事ができるという逆の構造も一方ではあるのかなというところ。
 意識改革という意味では、このように、一年単位の変形労働制も含めて、その是非も含めた議論をしていくことは必要だというふうに思いますが、少しでも前に進めていくためには、何かしら採用して前進させていくことが必要だなというふうに感じております。
 以上です。

発言情報

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発言者: 東川勝哉

speaker_id: 33501

日付: 2019-11-28

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会