黄川田仁志の発言 (法務委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○黄川田委員 ありがとうございます。
 次に、橋爪参考人に質問でございます。今と同じような質問になります。
 個別具体的に列挙するということ、これに関しては、やはり、そこに当てはまらなかった場合は、結局、何か起きたときに、当てはまらないということで、後追いの法律をつくっていくということになるというふうに思います。これについては、やはり被害者の心情に沿わない部分が出てくるというふうに思いますが、そのあたりはどのように評価されますでしょうか。

発言情報

speech_id: 120105206X01220200527_013

発言者: 黄川田仁志

speaker_id: 15804

日付: 2020-05-27

院: 衆議院

会議名: 法務委員会