山田賢司の発言 (予算委員会第四分科会)

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○山田(賢)分科員 ありがとうございます。
 局長、ただいま英語と、低いものでフランス語とで比較をされましたけれども、中国語でいうと平均点は百六十七・四点ということで、五十点の差がついているということでございます。
 さて、次に、政府、文科省が目指す使える英語というのはどういうものを目指しておられるのか、お聞かせいただけますでしょうか。

発言情報

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発言者: 山田賢司

speaker_id: 11333

日付: 2020-02-25

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第四分科会