長峯誠の発言 (財政金融委員会)

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○長峯誠君 今のところは照会だけということで、まあそれはそうですよね、リバイバルどころかサバイバルに必死になっている状況でございますので。
 中国でも韓国でも、ロックアウトの解除後に新たなクラスターが発生をしております。今後、日本でも第二波、第三波が発生し、緊急事態宣言と解除を繰り返していく、その可能性もあるわけであります。そんな中、今後どのくらいの時期にどのような事業でリバイバルファンドを活用する企業が出てくるとお考えなのか、お伺いいたします。

発言情報

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発言者: 長峯誠

speaker_id: 17475

日付: 2020-05-14

院: 参議院

会議名: 財政金融委員会