滝沢求の発言 (予算委員会)

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○滝沢求君 ありがとうございます。
 厳しい状況に対応するためには、まずこの令和二年度予算を成立させることが参議院の責務であるということを申し述べて、私の質疑を終わります。

発言情報

speech_id: 120115261X01620200327_009

発言者: 滝沢求

speaker_id: 25026

日付: 2020-03-27

院: 参議院

会議名: 予算委員会