岡田憲治の発言 (議院運営委員会)
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から、発言がございます。
次に、日程第一につき、義家法務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。
次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました二百請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。
次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。
最後に、議長から、本国会の議事の終了に当たり御挨拶がございます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第七号
令和二年十二月四日
午後一時開議
第一 生殖補助医療の提供等及びこれにより出生した子の親子関係に関する民法の特例に関する法律案(参議院提出)
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閉会中審査の件の採決順序
1 内閣委員会から申出の
特定給付金等の迅速かつ確実な給付のための給付名簿等の作成等に関する法律案(第二百一回国会、新藤義孝君外五名提出)
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会から申出の
公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案(第百九十七回国会、森山浩行君外九名提出)
憲法審査会から申出の
日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案(第百九十六回国会、逢沢一郎君外五名提出)
反対 共産
2 各委員会及び憲法審査会から申出の案件中1を除くその他の案件
全会一致
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