冨岡勉の発言 (内閣委員会)

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○冨岡委員 まさに今私もその点を指摘したんですが、今、数万人に及ぶPCR陽性患者で自宅待機あるいは療養先のホテルに入っている方が何も治療されなくてただ経過観察をされているという事案が、現象がずっと続いているわけであります。それらの中には突然死亡する例も後を絶たないわけでありますが、仮にこのイベルメクチンがそういう方たちに投与されると、非常に死亡率を低減化させるということが期待されるわけでありますよ。ただ、そういう方たちはただじっとしているだけなので、なぜそこに投与をしないのかという声が上がってきております。
 この訴えに対して当局はどのような対応を取っておられるのか、お聞きしたいと思います。

発言情報

speech_id: 120404889X00220210201_006

発言者: 冨岡勉

speaker_id: 14316

日付: 2021-02-01

院: 衆議院

会議名: 内閣委員会