義本博司の発言 (文部科学委員会)

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○義本政府参考人 標準化につきましては、データ自身を相互に交換、蓄積、分析する、様々な、データ自身を比較するとか、あるいは相互に分析するというふうな観点から考えるものでございまして、例えば、内容につきましては、今、学習指導要領の単元等についてのコードを考えておりますけれども、それに基づいて、どういう内容を学習するか定義をしまして、それによって分析とかコードを振るということでございまして、それによって個別最適化と矛盾するような形でないような形で進めているところでございます。

発言情報

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発言者: 義本博司

speaker_id: 14729

日付: 2021-04-14

院: 衆議院

会議名: 文部科学委員会