屋良朝博の発言 (法務委員会)

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○屋良委員 済みません、堂々巡りになってしまうんですけれども、資料はやはり検察からもらって、それを基に判断していくんだけれどもというふうなことですよね。だから、そこでその審理の公平性とかなんとか、いろいろいろいろ考えないといけないなというような気がしておりまして、この問題は難しい。
 ちょっと視点を変えますけれども、私が冒頭紹介しました事例では、飲酒という非行があるんですね。飲酒は法が改定されても、それは非行は非行で変わりないんですが、これは補導の対象になるんでしょうか。教えてください。分かりますか。

発言情報

speech_id: 120405206X01320210414_028

発言者: 屋良朝博

speaker_id: 16815

日付: 2021-04-14

院: 衆議院

会議名: 法務委員会