小西洋之の発言 (予算委員会)
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○小西洋之君 総務課長はその脱法プランについて否定的な反応はなかったということでございます。
じゃ、なぜ、この総務課長というのは、私もかつていたまさに職場そのものなんですが、放送の各課の中で一番偉い課長なんですね、総務課長。総務課長、審議官、そして当時の山田真貴子局長という局の最高幹部でございます。じゃ、なぜ東北新社の役員木田氏がいきなり総務課長のところに飛び込んだかというと、事前に当時の井幡衛星・地域放送課長、担当課長に電話をしたんだけれども、夏季休暇中であったということ、というふうにおっしゃっていました。八月九日の、事前にですね、井幡当時の衛星・放送課長に木田氏はどのような手段、まあ電話でというふうに聞いていますけれども、何日に電話をした、そのような確認をしていますでしょうか。総務省、お願いいたします。