小西洋之の発言 (予算委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○小西洋之君 総務課長はその脱法プランについて否定的な反応はなかったということでございます。
 じゃ、なぜ、この総務課長というのは、私もかつていたまさに職場そのものなんですが、放送の各課の中で一番偉い課長なんですね、総務課長。総務課長、審議官、そして当時の山田真貴子局長という局の最高幹部でございます。じゃ、なぜ東北新社の役員木田氏がいきなり総務課長のところに飛び込んだかというと、事前に当時の井幡衛星・地域放送課長、担当課長に電話をしたんだけれども、夏季休暇中であったということ、というふうにおっしゃっていました。八月九日の、事前にですね、井幡当時の衛星・放送課長に木田氏はどのような手段、まあ電話でというふうに聞いていますけれども、何日に電話をした、そのような確認をしていますでしょうか。総務省、お願いいたします。

発言情報

speech_id: 120415261X01420210319_167

発言者: 小西洋之

speaker_id: 27444

日付: 2021-03-19

院: 参議院

会議名: 予算委員会