坂本哲志の発言 (地方創生及び消費者問題に関する特別委員会)

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○国務大臣(坂本哲志君) 地方分権改革で目指すべき姿は、個性を生かし、自立した地方をつくるということであります。そのためには、国が本来果たすべき役割を重点的に担い、住民に身近な行政はできる限り地方に委ねることが必要であります。改革の取組を通じまして、国、地方双方の機能の強化につながるものというふうに考えております。

発言情報

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発言者: 坂本哲志

speaker_id: 471

日付: 2021-05-14

院: 参議院

会議名: 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会