平田充の発言 (厚生労働委員会)

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○平田参考人 ありがとうございます。
 激変緩和措置を講じていただいているというのが来年度でございまして、それで、再来年度以降ということですけれども、まず、感染状況がどうなるかというのが見極められないという中で、そのときの雇用情勢がどうあるかということと、それから、雇用保険でございますけれども、労使と国で負担ということで、それぞれが相応の負担をしなければならないというふうに考えておりますので、そのときの財政状況も見据えながら、二つ、両にらみで検討していかなければならないのではないかというふうに考えております。

発言情報

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発言者: 平田充

speaker_id: 28498

日付: 2022-03-15

院: 衆議院

会議名: 厚生労働委員会